テレクラを利用して、クリスマスにタダマンした話

毎年、年末になると、クリスマスにテレクラで知り合った子のことを思い出します・・・。私の趣味(?)といっていいものかわかりませんが、 大のテレクラオタクというかマニアなんです。

 

私のことを少し話しますと、私は37歳で子供が二人て家庭がある、ごくごく普通で一般のサラリーマンです。そんな私が単身赴任で千葉県に住み始めてはや4年・・・。家族は山梨県に置いて、私だけ千葉に住んでいます。

 

そんな家庭を持つ身の私がテレクラが好きだなんていけないことなんでしょうが、単身赴任という事もあり一人の寂しさを紛らわすために始めたテレクラにはまってしまい、テレクラをずっとやっています。テレクラじゃないと出来ないことが出来てしまうのでやめられないんです・・・!!

 

そんな私が思う最近のテレクラは酷いものです・・・。

 

大体、「ミセスEYE」や「ZERO」といったテレクラサイトを利用していますが、援助交際が目的の女性ばっかりで、とにかくSEXがしたい!っていう女性はほとんどいません・・・。

 

それでもテレクラ依存症になっているとも言える私は、クリスマスの日も、テレクラでいつものように、コールを待っていました。

 

でも、クリスマスでも関係なくかかってくるのは援助交際希望の子ばかり・・・。

 

今日はクリスマスだし、ももう切り上げようかな?と考えていたときにそのコールがありました・・・。

 

年は23歳、その年に大学卒業した無職の子でした・・・。

 

会話も、テレフォンSEXをするわけでもなく、他愛も無い話し出しで盛り上がらないし、無職なら援助交際かな?と思ったので、 「援助交際希望?」て聞いてみました。

 

「そんなんじゃ無いんですけど・・・」

 

「じゃあ何?」それ以上、会話がなかったので思い切って聞きました・・・。

 

「何が希望?」と逆に聞いてきます。

 

「今から会える?」とダメもとで聞くと、OKだと言うので、 冷やかしかも・・・?と思いながら千葉市内の海浜幕張駅前で待ち合わせをしました。

 

行ってみてビックリ!!本当に彼女がいたのです・・・。ぱっと見アノ北川景子風な感じの美人だったのです!!

 

こんなのあり得ない!!少し遠くから美人局かもしれないと周りを見回しましたが、怪しい男はいません・・・。

 

でも、念のため、急いでその北川景子に似た子を助手席に乗せて、その場を走り去りました。

 

けっこう舞い上がってしまい何を車内で会話したのか詳しくは覚えていないのですが、「よくテレクラに電話するの?」 「たまに・・・」

 

「電話するの好きなの?」 「そうでもないけど・・・」

 

みたいなぎこちなく会話が途切れ途切れだったと思います・・・。

 

会ってからやっぱり援助交際でした・・・みたいなパターンかな?と思い、 「お金が欲しいの?」と聞くと、「別に・・・」と言います。

 

私は、これだけの美人とSEXできるなら、 少々高くても援助交際してもいいと思い、思い切って、「お金あげるから、ホテル行く?」と言いました。

 

ちょっと口調が強く「だから、別にお金いらないけど・・・」といわれました。

 

なんか焦らされているようで、悶々としてきたので、 「じゃぁ、タダでいいの?」と、聞きました。

 

「いいけど・・・」と言います。

 

私は一瞬、やっぱり美人局かな?と思いましたが、こうなったらそんなことどうでもいいやと思い、 クリスマスだから満室かも?と思いながら高速のインター付近のラブホテルに入りました。

 

けっこう昼間は空いているようで、すんなり入りました。

 

そして私は、ドアを閉めるやいなや、彼女を抱きしめ、キスをしました。

 

そのままベッドへ連れて行き、 セーターの上から意外にちょっと大きい胸を揉みました。

 

胸を揉み始めた途端、彼女は大袈裟なぐらい肩で息をし始め、 「はぁん」と喘ぎ声をあげました。

 

先程までの無口な感じからは想像もつかないような反応でした。私はセーターの中に手を入れ、 ブラウスの上から少し硬いくらいの弾力を感じるふくらみを揉みながら、 もう片方の手でブラウスのボタンを一つずつ外しました。

 

セーターとブラウスを脱がせ、ブラジャーのホックを外すと、 形の良いオッパイが現れました。乳首は小さ目の可愛いピンク色。

 

たまらず、吸い付くと鼻声をあげてのけぞります。

 

 「見た目と違って随分感じやすいみたいだな」 と思いましたが、これはまだまだで・・・

 

美少女の上半身をすっかり裸にした私が、 スカートの中に手を入れ、パンティの中に指を入れた時、声をあげて彼女がのけぞりました。

 

彼女のヘアは少なめで柔らかく、 そして彼女のソコはすでに熱く潤っていました。指を曲げて膣内に挿入すると、 「あっ、あーっ!」と大きな声をあげてよがります。

 

スカートを脱がし、パンツを下ろそうとすると腰を浮かせただけでなく、 彼女からパンツを脱ぎました。

 

パンツを脱がせると、ツンと酸っぱいような香りが鼻をつきましたが、 けして嫌な匂いではなく、むしろ私の情欲の炎は燃え盛るばかりでした。

 

私は、彼女の股を広げるとその部分に顔を埋め、 ビショビショニ濡れたアソコに舌を這わせました。彼女のアソコは、ピンク色で美しく、 まさに花びらを連想させるものでした。

 

しかし、悶え方は大人しかった彼女にあるまじき凄まじさで、 よがり声もハンパな大きさではありませんでした。

 

おまけに愛液の量ときたら生半可なものではありません。 膣に指を入れながら、クリトリスを舐めた時は、 腰を大きくくねらせながら、「あーっあーぁっ!」 と絶叫と言った方がいいようなよがり声をあげます。

想像をはるかに超えた激しい反応に興奮した私は、 興奮していきり立った自分のモノを彼女の中に押し込みました。 これは、なんと言う具合の良さでしょう… 締め付けがキツイだけでなく、中がうねっているような感触です。

 

あまりの具合の良さに、 激しく動いたらあっと言う間にイッてしまいそうなほどでした。挿入してからの彼女は、もう狂わんばかりに悶え声をあげ、 私の背中に爪を立て、私の尻を持って自分の方に引きつけようとします。

 

徐々に腰の動きを速めると、 彼女の悶え声はますます凄まじくなりました。さらに腰の動きを加速すると、 「あーっ!!イキそうっ!イッちゃうぅ!」 と凄まじい声をあげ、まるでブリッジをしているのかと思うくらいのけぞり、 口をパクパクさせながら絶頂に達したようでした。

 

イッた後、まだ大きく背中を波打たせている彼女のお腹の上に、 私はこんなにと思うほど大量の精液を発射しました。

 

私は、下半身が壊れそうな感覚を覚えました・・・。

 

気が付くと、彼女の下半身の辺りは、 ビショビショというよりズブ濡れでした。「潮吹きか?」と思ったのですが、彼女に聞くと、 「オシッコがもれちゃう」とのことでした。

 

可愛い顔からは想像もできない凄まじい反応でした。少し話をしていると過去のことを話してきました。

 

18歳の時に、初体験したという彼女は、18にしてSEXの良さを知ってしまったそうなのですが、 同級生や彼氏では刺激が物足りず、テレクラで知らない年上男性を求めるようになったみたいでした・・・。

 

だからお金が欲しいとかじゃなく、気持ちのイイSEXをしたい・・・ただそれだけで、テレクラで知り合った男性とのSEXを楽しんでいるだけなのだそうです。

 

こんな可愛い顔をした娘が、淫乱だなんて想像もつきませんでした。

 

その日は年甲斐もなく、フリータイム(6時間)の時間に休憩も入れて3回もさせてもらいましたが、 可愛い顔からは想像もできないSEXを堪能しました・・・。

 

フェラチオを要求したら、なんとアナルに指を入れながらのディープスロートに、 タマ舐めや、アナル舐めなど、風俗嬢顔負けのサービスに悶絶しまくりました。

 

ていうか、テレクラでこんなにもいい思いを出来るとは夢にも思いませんでした・・・。

 

でもやはりテレクラで知り合った関係なので、名前も電話番号もわからないまま駅でお別れをしました・・・。

 

その後、何十回もテレクラをしていますが、アノ子からのコールはありません・・・。

 

もうテレクラをやめたのか・・・?ただコールに当たらないだけなのか・・・?

 

毎年クリスマスになるとアノ子を思い出します・・・。

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